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悪いトル、無理だった!!!

えーと。

もう1200人!?

ストーレートに驚いていますわ。

友達にも言われましたwwww

さて、何をしようか?

あ、後。

今度から500人ごとに更新記念をやりたいと思います!!!

やりたいのが多すぎるから・・・・・・・・・・・・

では1200人更新記念は!?

二人で小説を作ろう!!!

というもの。

文章能力皆無のリーフィと文章能力はあるけどグロいのしか書かないトルが

協力して小説を作るものです!!!

そのためのHPを作成しようとしているのですが

なかなか難しいので・・・・・・・・・・・・

追記にて、打ち合わせの文をのせます!!!

むっちゃ長いので注意。

実際に話したことをほぼそのままのせたので注意 リーフィ「はーい、じゃあ今日は二人で作る小説がなんなのかを決めたいと思いまーす。二人?二人って誰だよと思った方。俺と俺の愉快な友達のトルが作ってくれるのだー」
トル「俺って愉快なんだ・・・・・・・・」
リーフィ「ちなみにこれブログに載せるから」
トル「載せるの!?」
リーフィ「うん。」
トル「本当にやりやがった・・・・・・」
リーフィ「(放置)さて、どうする?」
トル「どうしよっか・・・・・・」
リーフィ「お前がメールでくれた、グロいけいにするか普通系にするか、どうする?」
トル「どうしよっかね・・・・・・・・」
リーフィ「ちなみにトルも小説を作ってるのだー。でもほとんどグロいけいしか作ってないんだよね。」
トル「どうしよう」
リーフィ「お前さ・・・・・・・・それしかいってねえじゃん。」
トル「どうしよっか・・・・・・・・」
リーフィ「いい加減にしろ。あ、キャラクターとかどうする?俺のを使うか、お前のを使うか。」
トル「どっちもでいいじゃん。」
リーフィ「つまり混ぜるって事?」
トル「Yes」
リーフィ「はあ・・・・・・・・・・・・・・・あ、じゃあさ・・・・・・俺からはさ、シリアと桜姉妹だしてOK?」
トル「OK」
リーフィ「どーでもいいけどお前口数すくなっ」
トル「はい」
リーフィ「本当いい加減に白お前」
トル「白になってるね。俺からだすとしたら、グロい系のキャラと、平和系のキャラ、どっちがいい?」
リーフィ「えーっと・・・・・・・・」
トル「グロい系だとグロくしなくちゃいけないし、平和系だと比較的平和になる。」
リーフィ「両方作る?」
トル「好きにしろ」
リーフィ「両方つくろー!!!!Yeah!!!!」
トル「えー・・・・・・・・・」
リーフィ「えぇ!?えぇですか!?」
トル「えぇ」
リーフィ「・・・・・・・・・・・・・・」
トル「話すすまねえなあwww」
リーフィ「誰のせいだよ」
トル「お前」
リーフィ「・・・・・・・・・・・・もーいいや・・・・・・・じゃあ先にどっち作る?」
トル「結局どっちも作るんだね」
リーフィ「黙れ」
トル「分かった」
リーフィ「・・・・・・・・・・・・・・・お前一生しゃべらないつもりか?」
トル「・・・・・・・・・・・・・・・」
リーフィ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
トル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リーフィ「それはおいといてさ・・・・・・・先にグロい系作ろうか」
トル「はい」
リーフィ「舞台はどうする?」
トル「ヨッシーアイランド」
リーフィ「スーパーマリオブラザーズZ?」
トル「Yes」
リーフィ「真面目に」
トル「嘘です」
リーフィ「wwwwwww」
トル「長い会話だな・・・・・・・」
リーフィ「で、どこにすんのよ?」
トル「お前はどこにしたい?」
リーフィ「えっとさ・・・・・・・」
トル「幻想郷」
リーフィ「俺の意見きけよ」
トル「・・・・・・・・・・・」
リーフィ「はいはい・・・・・・・・・・じゃあ・・・・・・・Green hill zoneとか?」
トル「お前の好みかい」
リーフィ「うぬ」
トル「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リーフィ「ちなみにトルなんでかソニック嫌いでさ・・・・・・・・」
トル「それかかないでwwww」
リーフィ「却下」
トル「(放置)えーとね・・・・・・じゃあね・・・・・・それでいいや・・・・・・」
リーフィ「Really!?さすがにそれはまずい」
トル「なんでよ」
リーフィ「レンさん悲しむ」
トル「そーなの?」
リーフィ「そ」
トル「・・・・・・・・・・・なんで?」
リーフィ「なんとなく」
トル「なんだそりゃ」
リーフィ「(放置)」
トル「えー!!!」
リーフィ「じゃあ俺たちで作ろう。」
トル「いぇーい。じゃあ本格的にどうしよっか」
リーフィ「都会にするか田舎にするか」
トル「グロい感じなら田舎」
リーフィ「それひぐらしからとった?」
トル「それもあるけど殺人って田舎でありそうじゃない?」
リーフィ「ん・・・・・・・・・・まあねえ・・・・・・・」
トル「都会で人殺しってあんまり聞かないでしょ」
リーフィ「二次創作ではね」
トル「(放置)」
リーフィ「お前リクエストするな」
トル「(W放置)で、平和系なら都会が無難だと思いますなー」
リーフィ「・・・・・・・・・無難?」
トル「(放置)」
リーフィ「だから」
トル「(放置)」
リーフィ「リクエスト」
トル「(放置)」
リーフィ「するなー!!!」
トル「(究極放置)まあこれは俺の考えだしお前はどう思う」
リーフィ「うむ・・・・・・・そうだね・・・・・・・・現実にさ、ちょっとファンタジー混ぜたらどう?」
トル「成る程ね」
リーフィ「俺のシリアとかさ、空気圧操るじゃん。」
トル「はいはいはい」
リーフィ「それいかしてさ、グロいの作れないかな・・・・・・・・・・というかさ、ヤンデレ作品にしない?」
トル「うわでたよ」
リーフィ「だってさ・・・・・・・・ただのグロじゃつまんねーし」
トル「んっと・・・・・・それもそうだね・・・・・・」
リーフィ「このことを踏まえたうえでお前の意見ある?」
トル「ない」
リーフィ「たった二文字、たった二文字!!!!」
トル「ありません」
リーフィ「2+3=5」
トル「んー・・・・・・・・」
リーフィ「(逆襲放置)となると、主人公はお前の・・・・・・・・」
トル「俺のキャラクター?」
リーフィ「ああ。お前のほうにさ、男いたじゃん。俺の奴だと途中で俺しか男いなくなるし」
トル「じゃあお前でいいじゃん」
リーフィ「Nice idea!!!・・・・・・・・んなわけねーだろ・・・・・・・・でも俺たちも途中で出る?」
トル「出ますか」
リーフィ「あ、そうだ。ハッピーにするかバッドにするか、どうする?」
トル「んー・・・・・・・・ハッピーのほうが・・・・・・うーん・・・・・・お前はどう?」
リーフィ「バッドに見せかけたハッピー!!!最終的に殺された人とか全員生き返るとか」
トル「それ言っちゃっていいの?」
リーフィ「予定だ予定!!!変わる見込みないけどね」
トル「駄目じゃん」
リーフィ「うむ。駄目だな」
トル「(放置)バッドに見せかけたハッピーってどんな感じ?」
リーフィ「んー・・・・・・・さっき言ったじゃん。あれをうまく使えないかなー?と思って。だから俺たちは神様的な感じ?」
トル「何その設定」
リーフィ「それぐらいしか俺たちが出る幕ねーだろ・・・・・・・俺たちカービィだし」
トル「確かに」
リーフィ「後で俺たちの姿を見せる。はいいとして・・・・・・・だいたいこんぐらい?」
トル「そういえばさ、舞台決まってないじゃん」
リーフィ「あ」
トル「都会か田舎か!!!」
リーフィ「はあ・・・・・・・・そういえばそうだ・・・・・・・ここはさ、機転生かして都会にしない?」
トル「OK」
リーフィ「都会っつっても、都会要素あまりないけど。都会でもないし、田舎でもない感じ?」
トル「中間?」
リーフィ「うん。」
トル「キャラクターは?」
リーフィ「次回決めよう。後は、舞台となるところの名前?」
トル「次回でいいんかい、まあいいや。えーっと・・・・・・・」
リーフィ「舞台となる町はさ、そこにいくと人が狂うって言う説があるとか、作っちゃう?」
トル「ひぐらしか!!!」
リーフィ「それもあるけどさ・・・・・・・なんつうか・・・・・・もともと周りの人が狂ってて、それにヒロインとか主人公とか影響してくる、とか?」
トル「ほう」
リーフィ「精神の弱さをテーマにする?」
トル「ほう」
リーフィ「いや、そこは“はい”か“いいえ”かどっちかにしてくれ・・・・・・」
トル「うん」
リーフィ「後決めてないところとかある?」
トル「待って・・・・・・・町の名前だ!!!」
リーフィ「えー・・・・・・えー・・・・・・・お前はなんかある?」
トル「・・・・・・・・・・・・・・・・ないなあ・・・・・・・」
リーフィ「元無町、とか。」
トル「どういう意味?」
リーフィ「さすがにこれは公にはいえん・・・・・・・コショコショ」
トル「あー!!!成る程、いいんじゃない?」
リーフィ「他には決めることある?」
トル「これぐらいじゃない?」
リーフィ「よおっし!!!ではみなさん、リーフィとトルが作るコラボ小説に、ご期待あれ!!!」
トル「あんまり期待してみると痛い目にあいますのでよろしくお願いします」

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